• LIVE予告
  • 7/17(金) 21:00〜

反日・従北の韓国は愚かしさの極みだ

なぜ左翼リーダーがセクハラに走るのか?

呉善花

呉善花
拓殖大学国際学部教授

 有力大統領候補だった朴元淳ソウル市長の遺体が山中で発見されました。元女性秘書へのセクハラ疑惑による自殺とみられています。同じく大統領候補であった忠清南道知事もセクハラで辞任、4月には釜山市長もセクハらで辞任においこまれました、共通項は文在寅与党で人権派リーダーと呼ばれた人たちで、かっては職業革命家だった人たちです。
 リベラル、革新の「偽善}と言われても仕方がありません。それにしても、こうしたセクハラに女性団体が抗議の声を上げたという状況ではありません。文在寅与党にセクハラ、金銭疑惑が続々と出てきました。文政権下での韓国社会の異常さが際立ちます。
 7月17日金曜夜9時『櫻LIVE 君の一歩が朝(あした)を変える!』第404回は、拓殖大学国際学部教授の呉善花さんをお迎えします。
 櫻井キャスターは以下の質問を準備し対談に臨みます。
(1)南北朝鮮の現状を文明論の立場から解き明かせばどういうことになるか。両朝鮮の未来は結局、歴史を逆戻りして中国に従属することになるのか。<

br /> (2)北朝鮮における三人の女性、金与正、李雪主、金正恩の愛人が強い力を有していることは北朝鮮の未来に関して何を暗示するのか。動乱は近いのか。
(3)韓国の文在寅政権の従北ぶりは尋常ではない。韓国が国家として生き残る道は残されているのか。韓国国民はなぜ、このような左翼独裁政権を支持できるのか。文在寅政権の経済犯罪には凄まじいものがある。その最大のポイントが不動産疑惑だ。韓国国民には、そうした詐欺まがいの経済政策が見えないのか。
(4)南北両朝鮮を前に日本はどうすべきか。日本が打てる具体策はなにか。

【ゲスト】
呉善花 拓殖大学国際学部教授
1956年韓国済州島生まれ。大東文化大学卒業(英語学)、東京外語大学大学院地域研究科修士課程修了(北米地域研究)。1994年から執筆活動を開始し、『攘夷の韓国 開国の日本』で第7回山本七平賞受賞、国際グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員、1991年に日本に帰化し、現在は拓殖大学国際開発学部教授。著作に『スカートの風(チマパラム)―日本永住をめざす韓国の女たち』、『「日帝」だけで歴史は語れない』、『韓国倫理崩壊1998-2008―社会を蝕む集団利己主義の実像』、『虚言と虚飾の国・韓国』、『日本復興の鍵 受け身力』、『なぜ世界の人々は「日本の心」に惹かれるのか』など多数。 

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呉善花

呉善花
拓殖大学国際学部教授

 有力大統領候補だった朴元淳ソウル市長の遺体が山中で発見されました。元女性秘書へのセクハラ疑惑による自殺とみられています。同じく大統領候補であった忠清南道知事もセクハラで辞任、4月には釜山市長もセクハらで辞任においこまれました、共通項は文在寅与党で人権派リーダーと呼ばれた人たちで、かっては職業革命家だった人たちです。
 リベラル、革新の「偽善}と言われても仕方がありません。それにしても、こうしたセクハラに女性団体が抗議の声を上げたという状況ではありません。文在寅与党にセクハラ、金銭疑惑が続々と出てきました。文政権下での韓国社会の異常さが際立ちます。
 7月17日金曜夜9時『櫻LIVE 君の一歩が朝(あした)を変える!』第404回は、拓殖大学国際学部教授の呉善花さんをお迎えします。
 櫻井キャスターは以下の質問を準備し対談に臨みます。
(1)南北朝鮮の現状を文明論の立場から解き明かせばどういうことになるか。両朝鮮の未来は結局、歴史を逆戻りして中国に従属することになるのか。< br /> (2)北朝鮮における三人の女性、金与正、李雪主、金正恩の愛人が強い力を有していることは北朝鮮の未来に関して何を暗示するのか。動乱は近いのか。
(3)韓国の文在寅政権の従北ぶりは尋常ではない。韓国が国家として生き残る道は残されているのか。韓国国民はなぜ、このような左翼独裁政権を支持できるのか。文在寅政権の経済犯罪には凄まじいものがある。その最大のポイントが不動産疑惑だ。韓国国民には、そうした詐欺まがいの経済政策が見えないのか。
(4)南北両朝鮮を前に日本はどうすべきか。日本が打てる具体策はなにか。

【ゲスト】
呉善花 拓殖大学国際学部教授
1956年韓国済州島生まれ。大東文化大学卒業(英語学)、東京外語大学大学院地域研究科修士課程修了(北米地域研究)。1994年から執筆活動を開始し、『攘夷の韓国 開国の日本』で第7回山本七平賞受賞、国際グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員、1991年に日本に帰化し、現在は拓殖大学国際開発学部教授。著作に『スカートの風(チマパラム)―日本永住をめざす韓国の女たち』、『「日帝」だけで歴史は語れない』、『韓国倫理崩壊1998-2008―社会を蝕む集団利己主義の実像』、『虚言と虚飾の国・韓国』、『日本復興の鍵 受け身力』、『なぜ世界の人々は「日本の心」に惹かれるのか』など多数。 

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次回放送(開場時間)

7/17 (金) 20:45〜

生放送入口
July 12,2020 09:32:52
July 17,2020 20:45:00
July 17,2020 20:45:28
【インターネット生放送】花田編集長の右向け右! 毎週金曜 夜10時〜
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